フコイダン(フコダイン)健康堂

だからこのフコイダン製品をつくりました

フコイダンAFプレミアムが誕生するまで

低分子・ナノ・高分子どの分子サイズがよいのか

フコイダン健康堂ではフコイダン製品を専門に販売しております。
これまでに、超低分子といわれるものやナノフコイダンを配合した製品を販売してまいりました。

新製品販売のそのつど、従来の性能を上まわるものを開発して発売しています。
より強く早く健康をサポートできるように、性能が上のものをお飲みいただきたいからです。
従来品におきましても、お飲みいただいた多くの方からたくさんのお喜びの声をいただいておりますが、嬉しいお声をもっともっと増やしたいから「さらに良いものを」と研究し製品開発を続けております。

それぞれの分子サイズとの比較はこちら

低分子フコイダンとの違い
ナノフコイダンとの違い

 

一番大事なのは実感力

「良いもの」とは「実感できるもの」です。
これまでも製品の原料となる素材や、成分の配合量を定期的に見直してまいりました。そしてこのたび大幅に改良した製品が完成しました。

もしあなたが「今飲んでいるので十分満足している」「フコイダン製品はどれも同じでしょ」「前のナノ製品がほしい」と思っているのであれば、これ以上はお話しすることはないございません。
この先は、中身重視の最新のフコイダン製品で良い結果をだしたいと思っているあなた様だけごらんください。

さきほども言いましたが、製品開発は「実感力」が最優先です。それにプラスしてお客様のご要望にそった内容で改良しています。

ナノフコイダンからAFプレミアム


お客様のご要望をかなえるフコイダン成分量

次のグラフをごらんください。
これは、弊社のフコイダン製品をご愛飲中のお客様をふくむ233名の方に「フコイダンを選ぶときに重視することは何ですか?」というアンケートをとった結果です。

調査の結果では、製品に入っているフコイダン成分量を重視するという回答が一番多かったのです。


モズク由来フコイダンの構造式

純度など原料が高品質であることも重要視されていますが、毎日飲み続けるうえで”味”も大事な選ぶ基準となっています。
「飲みやすいほうが続けやすい!」「メーカー○○の液体製品は飲みづらい!」などのお声もあり、やはり人気の液体タイプでは、“味”は重要です。

この製品にしてよかった

お客様のお喜びの声のために

フコイダン健康堂では「現状で甘んじたくない」という思いで、つねにお客様のご要望を聞きながら「もっとよいフコイダン製品を作ることができないか」と模索を続けています。

フコイダンをお飲みいただくなら「これなら間違いない!」と迷いなく安心して飲んでいただきたいからです。ですので常に前向きに製品開発に取り組んでいます。

弊社ではこれまで「超低分子フコイダン」「ナノフコイダン」などを取り扱ってまいりました。この「フコイダンAFプレミアム」は弊社取り扱いフコイダン製品の四代目に当たります。

これまで販売してきた製品にはそれぞれに改良したい点が出てきました。
それぞれにご説明いたします。

<超低分子モズクエキスフコイダン問題点>
・入っているフコイダン成分量が少ない
・低分子化による分子構造変化への不安。(モズクエキス自体の分子サイズは小さくなったけれども、本来は結合しているはずの分子構造がはずれてしまう。)
また、フコイダンの合体しやすい特性から、腸で吸収される前にフコイダンがくっついて大きくなってしまう可能性がある。

<ナノカプセル化フコイダン問題点>
・カプセル化することでフコイダンの配合量を増やせない
・他の有用成分の配合がむずかしい

それで目をつけたのが「高分子フコイダン」です。

これまで「高分子フコイダンは吸収力が弱い」ということで弊社では配合していませんでした。しかし技術は進化し、高分子のフコイダンでも吸収のよいものが確認できました。

本製品で使用しているのは、直接触れないとこにもパワーを発揮できていて良い結果がでているという研究報告のあるものです。

取り扱っていたナノカプセル化フコイダンに使われていたのは高分子のフコイダンでしたが、カプセル化しないままでは吸収がよくないものだったのです。
ですが、さきほどお話ししたように、しっかりと良い結果がでている高分子フコイダンがあるということを知り、それを活用しない手はないということで製品への使用を決めました。

フコイダンの成分量が多く、吸収に問題がなく、フコキサンチンやアスコフィラムなどの有用成分も配合でき、味もさらに飲みやすくなった、このフコイダンAFプレミアムが、あなたとご家族の未来に明るい光をもたらしてくれるものと、今1番自信をもっておすすめいたします!

 

人気急上昇中のフコイダンAFプレミアム